※1:出典:福岡市ホームページ https://subway.city.fukuoka.lg.jp/nanakumaline_extension/
※駅上1分:福岡市地下鉄七隈線「別府」駅2号出入口階段を上がって徒歩1分(約37m)で当物件のエントランスに到着することをさします。

「駅」「街」「未来」「人」へ、
LINKする駅上1分に。

駅とLINKする、
駅上1分に。

地下鉄七隈線「別府」駅の出入口がすぐ目の前という駅直近の便利な立地。わずか徒歩1分で駅を利用できるため、生活時間にゆとりが生まれ、雨天時も外を長時間歩く必要がなく快適に駅を利用できます。

街とLINKする、
駅上1分に。

地下鉄七隈線「別府」駅からは、六本松や薬院、天神など、福岡を代表するエリアへダイレクトにアクセスできます。多様なライフシーンを自在にコーディネートし、アクティブで自分らしい都市生活を実現できます。

未来とLINKする、
駅上1分に。

現在、地下鉄七隈線の延伸事業が進められており、目標とする2023年3月に開業すれば、「別府」駅から「博多」駅へのダイレクトアクセスが実現。地下鉄空港線やJR線への乗り換えも便利になり福岡空港へのアクセスも良好になります。

航空写真:出典/国土地理院撮影(2020年撮影)を加工して作成。航空写真:出典/国土地理院撮影(2020年撮影)を加工して作成。
航空写真:出典/国土地理院撮影(2020年撮影)を加工して作成。

地下鉄・西鉄バス
2つの交通利便を使いこなす。

  • 駅へ徒歩1分の地下鉄七隈線「別府」からは、福岡の各主要エリアへ直通です。

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  • 西鉄バス「別府駅前」バス停へ徒歩2分。そこから六本松、天神、博多などへ軽快にアクセスできます。

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2023年3月、地下鉄七隈線は
延伸で博多直通に。(予定)

現在、地下鉄七隈線の「天神南」駅から「博多」駅までの延伸事業が、2023年3月の開業を目指して進行中。「別府」駅から「博多」駅へ、乗り換えなしでスムーズにアクセスできるようになり福岡空港へのアクセスも良好になります。

博多駅
博多駅

AREA PROFILE

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六本松

感性が錆びつかないよう
私を刺激してくれる、
洗練されたこの街が好きだ。

トレンドの先端をいくショップや施設の数々。景観を重視した新しい街並み。市の注目エリアとして生まれ変わった六本松に、この休日も私はいる。梅光園緑道を闊歩し、木々の香気を心身に浴びる。街は、ほのかに薫るアカデミックな気分が心地いい。高感度なショップたちが人々を惹きつける「六本松421」ははずせない。「六本松 蔦屋書店」で話題の本などをチェックしてから、気に入った一冊を購入し、近くのコーヒーショップへ。私のとっておきのくつろぎのひとときが、ここに始まる。

大濠公園

自然豊かな公園が
徒歩圏だからこそ叶うシーンが、
僕たちをイキイキとさせる。

妻に勧められて一緒に始めたランニングだが、最近は僕の方が愉しんでいる気がする。豊かな緑がもたらす優しい木漏れ日、広々とした池を望む開放感。「ここには野鳥が40種類ぐらいいるんだって」走りながらふいに妻が言う。大濠公園の自然環境の素晴らしさを野鳥たちも知っているんだろう。モーニングランのあとは、近くにあるお気に入りのお店でサンドイッチをテイクアウト。公園の池のほとりのベンチに腰かけ、ボート遊びの風景に気持ちを和ませながら、ふたりしてこだわりのサンドをほおばる。「愛犬と散歩したりもしたいなあ」妻の無邪気な横顔に僕は微笑んでうなずいた。

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薬院

独創性にあふれる
カルチャースポットの数々が、
いつも私をワクワクさせる。

きっと好奇心をかき立ててくれるからなんだろう。ふと思い立ってつい足を向けてしまうのは。ここ薬院は、個性派ショップが点在し、独自のカルチャーを感じさせてくれる街。今日も私の心をときめかせてくれそうだ。アーティストが創作するオリジナルグッズが並ぶショップは私のお気に入り。いつもどんな作品に出会えるかが愉しみ。機能美に優れたステーショナリーやインテリア雑貨のお店では、新たな発見が待っている。ラン専門店という珍しいお店も私の好きなスポットのひとつ。散策の途中には、やわらかな雰囲気のコーヒーショップで心地よいくつろぎに浸ろう。

天神

やっぱりここに来れば、
最先端のファッションに
間違いはないよね。

そろそろ次のシーズンのコーデを考えたいと思っていたら、ちょうど彼からお誘いが。いつも通り「天神南」駅の改札前で待ち合わせ、まずは「ソラリアプラザ」へ。最新トレンドを取り入れたウェアやシューズ、バッグなどを、私なりの審美眼でチェック。目を輝かせる彼とひと回りすると、いったんカフェでスイーツタイム。近況トークに花を咲かせたあとは、インスタでチェックした新店舗を見回ってセレクトの幅をさらに広げる。「私は決まったけど、どう?」「ちょっと迷ってるんだよね」そんなやりとりをしながら、私たちはまた目的のショップへと向かった。

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博多

ふたりを恋人同士に戻してくれる、
ちょっと贅沢なひとときを堪能できる
都心の煌めきが眩しい街。

仕事を終えて博多駅前のホテルに到着。まだ妻の姿はなかったので、僕は1階のカフェラウンジをウェイティングバー使いに。ちょうどグラスを空けたところで妻が現れたので席を立つ。上階のレストラン、窓際の席は予約済みだ。「やっぱりいいわね、この眺め」席に案内されつつ、妻がささやく。窓外に広がる街の夜景は裏切らない。「さあ今夜は、特別じゃない日を満喫しよう」「そうね、特別じゃない日に乾杯!」運ばれてくるフレンチの一皿一皿を堪能しながら、会話が弾み、笑いが起こる。ふたりで愉しむ、ちょっと贅沢な晩餐。これを気軽にできるっていいものだ。

市の主要エリアを使いこなし、
自分のライフスタイルを
自在に愉しむ。

MOVIE

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